今朝になると更に悪化。トイレまで這っていく始末。とても立ち上がれない。
酔って暴れたとか、転んだとか、そんな覚えもないし、
こりゃおかしいと思い、慌てて総合病院に駆け込んだら、
な、な、なんと「痛風」と診断される(T_T)
昨夜のビール→日本酒痛飲&お鮨がダメだったのか?
過酷なタイでの労働の後のご褒美だったのに、
なぜにそれがいけないのか?
神様あまりにも辛い仕打ちですがな(ToT)
こりゃ、しばらく酒は封印だな。
こんな痛みが来るのなら、心の底から節制しますです(T_T)

今朝になると更に悪化。トイレまで這っていく始末。とても立ち上がれない。
酔って暴れたとか、転んだとか、そんな覚えもないし、
こりゃおかしいと思い、慌てて総合病院に駆け込んだら、
な、な、なんと「痛風」と診断される(T_T)
昨夜のビール→日本酒痛飲&お鮨がダメだったのか?
過酷なタイでの労働の後のご褒美だったのに、
なぜにそれがいけないのか?
神様あまりにも辛い仕打ちですがな(ToT)
こりゃ、しばらく酒は封印だな。
こんな痛みが来るのなら、心の底から節制しますです(T_T)

これまで何を言われても、頑なに拒み続けた携帯電話。
だってこっちの状況に関わらず掛かって来るじゃないですか。
それがイヤでしょうが無かった訳ですよ。わずらわしくて。
まぁそのワガママなポリシーもこの現代社会、
いよいよ赤コーナーに追い詰められてしまい、
どうせ持つならやっぱり「iPhone」かなと。
出たばかりの『3GS32G』購入です。
93キロの坊主アタマにはまったく似合わず、
リンゴのイメージダウンになること間違いなしですが、
PCオタクの私としては、触った感じがちょっと面白そうなので、
今晩からいじり倒してみようと思っています。
ここまで書いて「どれ、早速遊んでみようかな」と
とりあえず説明書でも眺めてみるかと思ったら、付いてないのね(T_T)
どういうつもりだ!リンゴ~!!これは「おされ」なのか?
「おされでスマート」なやり方なのか!?スティーブ・ジョブズのばかちんっ!!!
ま、とにかく現場処理、触って覚える私には最適ですが(笑)
いつもの様にその足で店に向かい、ハンドキャリー分の荷をほどき、
家に帰ってシャワーをさっと浴びた後は、
早速別件での仕事の会議を夜11時過ぎまで。
「24時間戦えますか?」なんて甘いもんじゃなく、
前日のバンコクでの仕事を含め、楽に30時間以上戦いっぱなし(笑)
やると決まった以上、スピードを大切に、
来月のアタマには一本目のコンテナの輸出が始まります。
それにしてもくたびれたなぁ。
泥のように眠って目が覚めたのは午後1時すぎ。
お店に連絡を入れると、休んでも大丈夫そうだったので、
本日は自宅警備でのんびりと過ごしています。
晩飯は鮨だな鮨。あと日本酒。醤油の味が激しく恋しいなり。
今回別件での仕事のため訪れた山奥の小さな集落。
詳しくは書けないが、チェンマイから約400~500キロ程。
昔と変わらないタイの暮らしがあった。
日本人で足を踏み入れたのは私が最初らしい。
親方@予定変更で今日が最終日、もう帰ります。ですm(__)m
今回は別件での仕事がメインだったので、
あまり雑貨のことを書けなかったのがちょっと心残りですが、
まぁしゃーない、こんな仕入旅もあるさね。
これから荷物のパッキング、シャワーを浴びて空港へ向かいます。
キッズ・ブランド『Peggy』のオーナーデザイナー「かおり姐さん」セレクトの、
出来立てほやほや、イカシタ子供服を山ほど抱えて帰りますよん。
じゃ明日は日本からお目にかかりませう。バイバイ(・∀・)ノシ
オーダーしていたレザー物のピックアップに向かう。
「ぉ?帰ってきたな。新しいビジネスは進んでるか?」
もう10年来の付き合いになるボスが、いつもの笑顔で迎えてくれる。
「○○○○で×××××さんなんかと会ったりして来たんだけど知ってる?」と聞くと、
「マジで?二日前にニュースでみたぞ!!」
「そうそう、二日前に一緒にメシ食ってきた(笑)」
ここに来て、国境沿いで会った人たちが、
この国でどういうポジションの人だったのか思い知らされる。
改めてびっくり。そして気づくの遅すぎ(笑)
まぁ、最初から知っててビビるよりは、結果よかったのかな?
何事も事が起こってる「現場」ってそんなもんっすよね?
その後は電話やメールで問い合わせも多い、GANESAイチオシの子供服『Peggy』へ。
オーナーデザイナーの「かおり姐さん」としばしの雑談。
こちらは明日までに商品を揃えてもらって、改めてピックアップに行くことになりました。
もう少し本業の雑貨の仕事をこなして、来月のアタマ位に帰国予定でしたが、
別件が思いのほか急展開してしまったので、急いで帰らなければなりません。
明日の夜中の便に乗るつもりです。忙しいなぁ、まったくもうっ!プンスカ。
ホームグラウンドの街に帰って参りました!!でっすm(__)m
本日は別件での最終日。全員でこれまでの流れを再確認。
バンコク銀行のチェンマイ本店にて、会社の口座とそれぞれ個人口座を開設し、
あまりにも濃すぎた時間がやっと終わりました。
今まで知らなかった、雑貨屋風情が見ようと思っても決して見ることの出来ない、
ディープなアジアに触れることが出来て、本の一冊でも書けそうなほどですが、
全部伏字になっちゃうから全然意味無し(笑)
現地のコントロールを任せる人間はまだ29歳。
ところがどっこい、これが久しぶりに会った肝の据わった心の大きな男で、
「コイツと一緒に仕事が出来るなら絶対に成功しなければ」と思わせる
素晴らしい出会いとなりました。
通常のビジネスマンなら三ヶ月、いや半年一年、
それでも無理かもしれないコネクションと信頼を、
わずか七日間で得ることが出来たのは、自分自身これから生きていく上での大きな自信です。
やっぱ人間、いくつになってもトライし続ける気持ちを忘れてはいけませんな。
現地に入るまでは、43歳にして全てが始めての経験なので、山ほど心配を抱えていたのに、
今はもう一日も早く今回のビジネスをスタートさせたくて仕方がありません。
何よりも「アイツと一緒に仕事が出来る嬉しさ」そんな気持ちが新鮮です。
まってろよー!すぐ会いに行くからな!!またバカ話で盛り上がろうぜぃ!!!(笑)
その素顔さえ中々見ることが出来ないけれど、
誰もが知っていると言うような、強力な権力を握っている人間がいた。
「峠の走り屋を自称している人間に一度走らせて見たいもんだ」
よく言えばワインディングロード、一歩間違えば谷底に転げ落ちる片道300キロの山道を、
ハイラックスサーフの四駆で2時間ちょっとで走り抜ける。
「あ、私は車には強いから酔ったりしないよ」と断った酔い止めを飲んでも、
まるで洗濯機の中にでも放り込まれたかのような、容赦ないスピードであっさりと酔う。
やっとの思いでたどり着いたのは一軒の民家。そこに彼らは居た。
「居た」といっても自分達の家であるはずもなく、
一体いつ、どこから、どんな手段でそこにやってきたのかは誰も知らないし、
その証拠も残さない、まるで幻のような人達に会う事が出来た。
今頃はそれぞれがそれぞれの方法で、目立たないように一般の人に混じり、
どこかの土地へ散っていったことでしょう。
まぁ、そんなディープな一日でした。明日の便でバンコクに戻ります。
3日前に戦闘が終わったばかりという国境沿いの川。
国からの援助目的でのドンパチだけど、そんな場所に立つと良い気分はしない。
そのまま市内の視察を3件。遅い昼食を取ってホテルにチェックイン。
5日目にして始めて、自由な時間が出来ました。
夜は夜でミーティングがあるので、それまでしばしの休憩中。
移動と商談の毎日で激しく疲れたなりよ。